[川崎市麻生区]ゴキブリ対策は徹底的な閉鎖が再発を防ぐ鍵です!|駆除ディフェンス
こんばんわ!
駆除ディフェンスの村川です!
今回は神奈川県麻生区にて、ゴキブリ駆除のご依頼をいただきました。
「たまに見かける程度だったので様子を見ていたけど、だんだん不安になって…」とのことで調査を実施。
室内を確認したところ、洗面台下の配管まわりに隙間があり、ゴキブリの侵入口になっている状態でした。
こういった配管の貫通部は、見えにくく気づきにくいですが、ゴキブリが侵入しやすいポイントのひとつです。さらに、分電盤(ブレーカーボックス)まわりにもわずかな隙間があり、こうした細かな箇所から侵入してくるケースも少なくありません。
今回は、
・洗面台下の配管まわりの隙間閉鎖
・分電盤まわりの侵入口対策
・薬剤処理による駆除作業を実施しました。
洗面台下の配管隙間(侵入口)
何度パテでしっかり閉鎖します。
ブレーカーカバーと壁の設置面にもわずかに隙間が!
こちらも入られないようしっかりテープで塞ぎます。
ゴキブリは「1匹見ただけ」と思っていても、侵入口がそのままだと繰り返し発生することがあります。
ただ駆除するだけでなく、“なぜ出たのか”を確認して対策することが再発防止には大切です。神奈川・東京を中心に関東エリアでゴキブリにお困りの方は、駆除ディフェンスまでお気軽にご相談ください。
見えない侵入口までしっかり確認し、再発しにくい環境づくりをお手伝いさせて頂きます!
ご覧いただきありがとうございました。
駆除ディフェンス 村川





